【文字列関数】よく使う文字列に対する関数のまとめ

文字列関数

文字列に対して使用する関数の内、良く使うモノをまとめました。

mb_strlen 文字列の長さを取得 参照
mb_substr 文字列を部分的に取り出す 参照
mb_convert_kana ひらがな/カタカナ、全角/半角に変換 参照
mb_strpos 文字列検索:最初に現れた位置
(開始位置が先頭の場合は0が戻り値になるので条件分岐に使う際はFALSEの取り方に注意が必要)
参照
mb_strrpos 文字列検索:最後に現れた位置 参照
mb_convert_encoding 文字列のエンコーディングを変換する
(戻り値は変換前の文字コード)
参照
mb_convert_variables 配列やオブジェクトのエンコーディングを変換する
(戻り値は変換前の文字コード)
参照
strtolower 小文字に変換 参照
strtoupper 大文字に変換 参照
ucfirst 先頭文字だけを大文字に(それ以外は小文字に) 参照
lcfirst 先頭文字だけを小文字に(それ以外は大文字に) 参照
ucwords 各単語の頭文字を大文字に 参照
str_replace 文字列を置き換える(配列にも有効:戻り値も配列)
(第四引数に変数を指定で置き換え回数をカウント可能:変数に格納)
参照
str_ireplace str_replaceと同じだが大文字/小文字の区別なし 参照
explode 文字列を特定の区切り文字で分割し配列を返す(分割のリミット数設定可) 参照
implode 配列を特定の区切り文字追加で文字列に結合 参照
printf 指定したフォーマットに文字列を整形 参照
mb_send_mail マルチバイト文字対応のメール送信 参照
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